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エビちゃん「結婚になればいい」

 モデル蛯原友里(30)が25日、東京・銀座の高級ブランド店「エルメス」で行われたエルメスと小学館の合同イベントに出演し、RIP SLYMEのILMARI(34)と来月にも結婚と報じられて以来、初めて公の場に登場した。
 報道についてエビちゃんは「そう(結婚に)なればいいと思っているので温かく見守って下さい。詳しいことは決まってないんです」と年内結婚説を否定。所属事務所には結婚を前提にした交際を伝えているそうだが、急なフライング報道に「びっくりして(ILMARIと)『何でだろう?』と話してました」と苦笑いしていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091126-00000002-dal-ent
デイリースポーツ

初々しすぎ!草刈正雄の愛娘・超美少女の麻有、緊張で声が震える!艶やか色のミニスカドレスで登場!

 25日、東京・有楽町朝日ホールにて、東京フィルメックス特別招待作品である映画『蘇りの血』舞台あいさつが行われ、中村達也、草刈麻有、渋川清彦、マメ山田、豊田利晃監督が登壇した。
 大人の渋い魅力が際立つ豊田監督や俳優陣の中、華やかなオレンジ色のワンピースでみずみずしい輝きを放った草刈は、緊張からか声を震わせながら「この日を迎えられてとてもうれしいです」とコメント。その後は気持ちが落ち着いたのか、ヒロインのテルテ姫を演じたことについて問われると「テルテは、とってもいちずな女の子。わたしもいちずなので、そこは自分と一緒だと思いました!」と堂々と解答した。しかし、そのあまりにもストレートでピュアな答えぶりに、隣にいた中村が照れた様子で噴き出すと、自分の発言があまりに大胆だったことに気がついた草刈は照れ笑いを見せていた。
 コアなファンを持つ豊田監督が、映画『空中庭園』以来4年ぶりとなる新作を発表するとあって、会場にはたくさんのファンが来場した。「ご無沙汰しております……。『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』よりこっちを観に来てくれてありがたいです(笑)」と終始冗談めかしたコメントを続ける豊田監督だった。しかし、締めのあいさつでは「自然が本来持っている、禍々(まがまが)しい力を感じてほしい。これは、大きな愛の力の映画です」と真剣に語り、会場から大きな拍手が巻き起こっていた。
 『蘇りの血』は、天才按摩(あんま)師のオグリ(中村)が、闇の大王(渋川)の元にとらわれていたテルテ姫(草刈)を逃がし、大王に惨殺されてしまうも再び現世へ戻り、変わり果てた姿でテルテ姫と逃亡を続けてゆくヒューマン・ファンタジー。
映画『蘇りの血』は12月19日より渋谷ユーロスペースほか全国順次公開

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091126-00000003-flix-movi
シネマトゥデイ

玉木宏、ウワサの吉高由里子とは「友達」

 俳優、玉木宏(29)とモデルのRINA(29)が25日、東京・六本木のオリベホールで行われたNECの新作携帯電話「2009年冬モデル」の発表会に出席した。
 新機種は6種類7モデル。趣味が写真という玉木は、1220万画素のモデル撮影したギターの写真披露し、「僕が持ってるデジカメよりスゴイ」と驚きの表情。また、ネイルをイメージしたデザインモデルには、女性思いの「美肌モード」が搭載されており、これにはRINAが「ファッションの撮影もできちゃう」とはしゃいでいた。
 「僕から(メールを)送信することはない」というクールな玉木は、熱愛が報じられた女優、吉高由里子(21)との交際を問われると、「共演者から広がった友達です」とクールに答えた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091126-00000036-sanspo-ent
サンケイスポーツ

榮倉奈々、初のOL役で壮絶な“社内イジメ”のターゲットに

 女優榮倉奈々が、来年1月スタートの新ドラマ『泣かないと決めた日』(毎週火曜・後9時〜フジテレビ系)で初のOL役に挑戦し、新人OLとして会社内で壮絶な“イジメ”にあうことが25日、わかった。これまで明るくポジティブなイメージが強かった榮倉だが、「今回『いじめられる』役なので緊張しますが、1年ぶりの連続ドラマになるので今から楽しみです。いじめられて(主人公の)美樹ちゃんが追いつめられていく姿、その中で成長していく姿を演じていけたらと思っています」と新境地の開拓に意欲を燃やしている。
 今作で榮倉演じるのは、新人OL・角田美樹。トップクラスの総合商社に運良く就職が決まったが、新人にありがちなちょっとしたミスをきっかけに、周囲の先輩社員たちから執拗な嫌がらせを受けるようになる。「無視」「ミスの押しつけ」「ネットいじめ」「嫌がらせ」などなど、会社内の“オトナのイジメ”に耐え、自力で這い上がって戦いに挑もうとする姿をシリアスに描く。
 実社会においても、“いじめ”は子供だけのものではなく、現代の大人社会にも深刻な問題として広まっている。明るい笑顔が持ち味の榮倉だが、今作では「笑い」を完全に排除し、リアルな職場環境を描く。同作のプロデューサーを務める橋本芙美氏は「テーマはズバリ“はいあがる女”です。決してスーパーヒロインではない、等身大新入社員が、次々と降りかかる想定外の出来事の中で必死にもがきながら、一歩一歩を踏み出していく姿を通して、『働くこと』『生きること』『人生とむきあうこと』の意味を問い、最後には希望を感じられる作品にできたらと思います」と企画意図を語る。
 共演には、主人公・美樹をクールに見守る上司・桐野征治役に藤木直人、美樹にとって憧れ唯一の心の支えとなるもののやがて離れてゆく先輩社員・仲原翔太役に要潤、美樹の同期で親友だが実は美樹の壊れていく姿を密かに嘲りながら見ている立花万里香役に、美樹の直属の上司で、美樹にとって最もシビアな存在となる佐野有希子役に木村佳乃と豪華な顔ぶれが揃う。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091125-00000031-oric-ent
オリコン

愛萌、ZAKクイーン・ファイナル進出

 ダンスを長期間習っていたというグラビアアイドル、愛萌(20)がZAKZAKのアイドル企画「ZAK THE QUEEN 2009」のファーストステージで多くのアクセス数によりファイナルステージに登場した。
 身長150センチ、B82・W57・H84というナイスバディー。好きな男性のタイプは「年上で男らしい人がいい」そう。マイブームは「ドラム」だそう。ウェブテレビ「Kunoichi.TV」にレギュラー出演中。今後は「透明感のある演技ができる女優になりたい」と語った。
 また公式ブログ http://ameblo.jp/m-em-e/ も要チェックだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091125-00000020-ykf-ent
夕刊フジ

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Author:コメス
コメス・チンバリンがパイパンのようにスッキリとニュースをお伝えします。

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